伐採された木、剪定された材木、建築廃材など植物発生材を機械で破砕するチップ化作業を行います。


チップになったものを堆肥にするため、炭、木酢、BL菌を使って切り返すことによって発酵させます。

 
 
堆肥は発酵後、約5〜6ヶ月で完熟堆肥になります。完熟堆肥は、濃度測定を行って品質を調べます。そして『リバーク』が生まれるのです。

リバークの特徴

主な用途

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